光文社古典新訳文庫のフロイト『文化への不満』を読む。フロイトの書き方が気になる。フロイトはどうやって執筆していたんだろう。自分の執筆スタイルも考える。思想塾論文、数千字書いたけど、さらに書き方を模索。普通の査読論文の書き方とは違うやり方をとりたい。
花澤創一郎の研究日誌
光文社古典新訳文庫のフロイト『文化への不満』を読む。フロイトの書き方が気になる。フロイトはどうやって執筆していたんだろう。自分の執筆スタイルも考える。思想塾論文、数千字書いたけど、さらに書き方を模索。普通の査読論文の書き方とは違うやり方をとりたい。
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