結論も書いて、Workflowyのメモ書きは1万4千字くらいまでいったので、Wordにコピペして形式など整えてみた。使わないものを削ったので字数減って1万800字。ラカンとレーナルトの理論比較のところはもう少し書き加えたいので、ちょうどいいくらいだと思う。あとはラカンとレヴィ=ストロースに関して調べた先行研究の話も少しだけしておきたいというか、見栄え的にそれができるならしておきたい、調べたし、という気持ちがあるが、論の流れの都合上、なかなか難しそう。うまく組み込めれば論文としても価値が上がると思うのだが。もう少し考えてみる。日仏の論文は行数で上限が決まっており、全部合わせて369行以内。今数えたら残りあと30行くらいで、字数で言うと1290文字なので、もうほぼ終わりでもいい。もし修正とかをくらって書くべきことが増えたら、そのとき用の余白にしておいても良い。
明日こそ終わらせる、という気持ちでいく。
あとやること。思想塾論文。それからJASSO奨学金返還免除申請の知らせはまだきていないみたい。ただ例年今日明日には来るはずなのだが…。調べたら書類等はすでにダウンロード可能で、提出方法や提出期限などが各研究科ごとに掲示されるらしい。一応書類をダウンロードしておいた。
来年秋の留学は若手研究者海外挑戦プログラムの奨学金を受給しようと思っているのだが、それとは別に、フランス政府の給付金があるのを今更知った。2025-26年の申請はもう終わってしまっているらしい。ありゃ、と思ったが、これがやばいことなのかまだよく分かっていない。一応、仏文研究室の交換留学に採用された時には奨学金の情報が提供されるらしいので、その時期からでも申請可能な給付金があるのかもしれない。
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